年明けのミーティングで「どんなときにうれしい?」と監督からの質問がありました。
「良いプレーができたとき」「ヒットを打てたとき」「全力でやって勝てたとき」「走塁や盗塁が成功したとき」「練習をやりきったとき」「合宿やイベントのとき」
団員がうれしいと親もうれしい。
野球でうれしいときは成長した瞬間でもあり、その手応えがさらなる原動力となることを期待しています。これからもたくさんの「うれしい」を積み重ねてくださいね。応援しています。